わが家の変った美味しいお酒

 

 

我が家には、変わったお酒が置いてありますそれ程でもないですが、2、3本いまだ手を付けてない物もあれば、大事に少しづつ飲むお酒もあります。よく少年時代に、親が飾っていたミニチュアのウイスキーボトルがあった事を今でも覚えています。

 

 

あの頃の、古き良き昭和の時代ですが正直に良い時代でした、バブルも経験してますのでお金がいくら有っても足りない時代でしたし何処からともなく、お金が入って来る日本の文化、あれからバブルが崩壊して日本は我に戻り、社会は働くにしても正社員になるのは本当に難しい、そんな日が到来する良くない日本の風土となり、それでも酒だけは裏切らなかった様な気がします、金があっても無くても人を癒すのが酒の力なんです。

 

 

話はそれましたが本題に戻ります、わが家のちょっと変わったお酒ありますよ、一本目はこちらですが、SAKE YUTAKAの愛娘の旦那さんがヨーロッパで仕事をしていた時に、私のお土産に買って来てくれたお酒です。

 

銘柄は?ですが、リキュール類と思われます独特の風味ある味わいが、何とも言葉に表す事が出来ない、そんなお酒です。どちらかといえば、寒い国ならではの人達が好むお酒かなと言う印象ですが、特にチェコのお土産さんに良く置いあります。

 

こちらのワインは、モナコにF1観戦に行った時に、買って来た時のワインですが、これは本当にSAKE YUTAKAのお宝です。

 

 

もともとF1が大好きで、故アイルトンセナは特別なドライバーで、私の人生そのものです知る人ぞ知るセナのモナコでの活躍は、F1のファンだけでなく、世界中の人達を魅了した事には間違いないです。

 

もう一つのお酒ですが馬鹿でかいウイスキーが有りますが、これは義理の兄が遠洋漁業で海外とか行った時のお土産に貰った物です。

 

 

これを一本空けるとなると、ハイボールだと何杯分作れるのか、ちょっと気になりますがたぶん知人や友人を、かなり集めないと無理でしょう、お酒大好きの企画でやって見たい気もしますが、面白そうですね。



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